いのちには限りがある
いのちは儚い。
だからこそ尊い、とひとは言うけれど、
実のところその存在をつないでくれた
幾多の無数のものですらも、
そのいのちの重さすべてを、
すっかりと量れるものではないだろう。


我々は、明日をも知れない、今を行く。
過ぎ去った過去になどできるはずもなく。

ただそこにいてくれて 

ありがとう

コメント

いのちは難しい、こんなに大事なのにどうして大切さを
実感しずらいのだろう。重すぎるからだろうか

ただそこにいてくれて、ありがとうがとても響きました。

いのちは難しい。
本当ですね。
その重さにみあうように在ることができているのだろうか。

その問いは、いつまでも心の中に残りそうです。

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